知の創造研究部会 | 日本ナレッジ・マネジメント学会

知の創造研究部会

部会名 知の創造研究部会
部会長名 植木 英雄(筑波学院大学経営情報学部 特別招聘教授 本学会専務理事)
代表世話人名 植木 真理子(本学会理事・拓殖大学 商学部教授)
世話人 荒木 聖史 (本学会幹事・日本電気通信システム)
部会創設目的・説明・紹介

創設から10年目を経た知の創造研究部会では、先進企業における知の創造がどのような要因や条件により促進されるのかを実践事例等より明らかにします。そこで、企業内外の環境変化に適応した知の創造と経営革新のプロセスを事例研究の発表で課題を捉えて対話をします。

知の創造研究部会では、イノベーションや知の創造の最先端にいる企業の実務家や研究者が集い、毎回複数の報告者を交えて活発な質疑討論やワークショップを展開します。 異業種・異分野間の知的交流に富むクリエーティブな研究会を通じて、新たな知や発想の気付きなどを共有・ 共創します。 知の創造研究部会の有志は、2013年12月に『経営を革新するナレッジ・マネジメント―ケースに学ぶ実践知の協創ー』(中央経済社)を出版しました。多くの皆さんの参加を歓迎します。

部会参加形式 オープン(学会員以外の一時参加可)
開催サイクル 年4-5回程度、金曜夜6時以降に開催、年1回土曜午後開催
部会形式 部会員・ゲスト講演者による発表および参加者全員による質疑討論
発表資料の公開の可否 一部公開可
発表者に独自の資料を交えて発表をして頂き、機密データの保護をするため、Webサイトでのデジタル資料等は非公開とします。
これまでの研究部会の活動URL等

平成29年度~30年9月「知の創造」研究部会活動概要

平成28年度以前の「知の創造」研究部会活動概要

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